免疫療法とは?

病気にならない体を作る最良の方法は

常に「がん細胞」を排除する事。

常に「ウィルス感染細胞」を排除する事。

その為には、自分のNK細胞を常に強くする事です。

《NK細胞治療の手順》

この治療を月1回のペースで、全6回行うとNK活性値が劇的に上がり、がんや感染症になりにくい体を手に入れる事が出来ます。『活性NK細胞治療』とは、自らの血液よりNK細胞採取し、培養により活性化・増殖したものを体内に戻す事です。

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がんの第四の治療法として注目の理由?

それは、この治療は自分の細胞で行うので、 身体にあまり負担がかからず、副作用が少ないためです。 また、他の療法との併用する事が出来るからです。しかし、この治療の最大の良点はそこではありません。

病気を予防出来る事

それが、この治療法が画期的とされる故んです。 加齢によるNK活性の低下にしたがい、 確実にがん等の病気に冒される可能性が高まります。しかし、培養し強くした自分のNK細胞を定期的に体に供給することにより、限りなく病気になりづらい体を手に入れる事が 出来るのです。

ご自身の健康状態を把握しましょう。

図のように60歳半ばを過ぎると急激にNK活性値が減少します。 この値は免疫検査という血液検査で計る事が出来ます。 最近調子が悪いとお感じの方、健康に不安が有る方、 年齢は若くてもストレスを感じられている方、 簡単な検査なので一度、NK活性値を計り、自分の“お巡りさん細胞”の値を確認しましょう。

命に関わる大病を予防する為に

厚生労働省の基準をクリアした正規医療機関である N2クリニックがあなたのライフスタイルを さらに明るく華やかにするお手伝いをさせて頂きます。

治療の流れ~免疫療法

STEP1カウンセリングのご予約

About images About images (WEB・FAX・電話)

STEP2ご来院

About images カウンセリングお申込み
採血もしくは総合検査
高機能画像検査及び総合ドック

STEP3培養上清投与・アフェレーシス採血(ご来院)

About images 来院 培養用血液採取・再生因子投与(約2.5時間)

STEP4細胞の培養・増殖

About images 免疫細胞の調整培養・増殖(約21日前後)

STEP5幹細胞投与(ご来院)

About images 幹細胞投与(約2.5時間)
来院(21日後)

STEP6投与後の検診、又は再投与(ご来院)

 
検診のおすすめ来院(投与後90~120日後)

又は再投与(3週間後)



再投与のお申込み

冷凍保存細胞の解凍・培養・投与

訪日外国人の方の場合は、グループ受診となります。その際は、グループでインフォームドコンセントを受けて頂き、カウンセリングや施術も、同様となります。

見込まれる効果効能

 

 

免疫療法の効果的な活用法

健常時の自己治癒力の増加による健康増進/ガンやウィルス感染症の予防
手術や陽子線治療との併用で、ガンの再発/転移予防や免疫力の誘導
化学療法との併用で、相乗的作用による治療効果の増強と、化学療法の副作用軽減
緩和医療との併用で、ガンの進行遅延や、生活の質や病気の予後の改善